2015年1月20日火曜日

ログキャビンで年越し 元旦(1)

暖かいキャビンで無事に年を越え、起きて下に降りるとサマーがケーキを焼いていました。旦那さんのイアンと共に本当にマメな夫婦です。

この型が荷物から出てきた時も驚きました

この日はほぼ1日中フリータイム。敷地内をスノーシューで歩いたり、そり遊びをしたりとそれぞれ好きなことをして過ごしました。私は1ヶ月分以上溜まった雑誌や日本語のフリーペーパーを一気に読みました♪

お兄ちゃんに混ぜてもらってものすごく嬉しいカリーナ
私達の所有する土地は25エーカーあります
今年初の母娘ショット♡
下の写真と比べると母子そっくり
そり遊びで大盛り上がり


面倒見のいいお兄ちゃん達です
子供達は先に乾杯

そして、この後大人のためのメインイベントが待ち受けています。前日とは打って変わって、なんとも平穏な元旦です。


2015年1月15日木曜日

ログキャビンで年越し 大晦日(2)

3時間後。まだ暖房は作動せず。暖炉のお陰でリビングエリアは温まりましたが、3つのベッドルームは凍える寒さ。水も流れないので、「お酒はこんなにあるのに、(標高が高いのに水を飲んでいないから)まだ飲めない〜!」と言いながら、雪を暖炉でどんどん溶かして飲料水を作り始めました。

トイレは・・・例の一番始めに使った人が「大」をしてしまい流せずにいたので、その後はみんな外で済ます羽目に。

4時間後。いきなり停電。電気がなくなったのでWiFiもなくなってしまい、下界との交信も途絶えてしまったためトラブルシューティングはストップ。頼りの綱だったケヴィンが珍しく絶望的な雰囲気になり、ソファに座り頭を抱え込んでしまいました。そしてぼそっと「チカ、ごめんね・・・」

***

今まで共同オーナー達が冬にキャビンを使った時は、こんなことにはなったことがないので、ケヴィンは余計に悲しい様子でした。ここまで全てが機能しないとは、起こりうる最悪のケースに陥ってしまったのです。

「夜順番に起きて一晩中暖炉の火を絶やさずに今晩は凌ぎ、明日荷物を持って降りるしないか?」という空気が流れつつも、数人の男性陣がケヴィンのトラブルシューティングに参加。1つずつチェックリストをクリアして、ついに発電機のボタンを1つ1つ当たってみることになりました。

このメンバーの素晴らしさを実感したのはこの時で、文句や不安を口にする人は1人もおらず、女の子達は「死にはしないから大丈夫よ〜」と言い、「せっかくの大晦日にごめんね〜」と謝る私に気を使ってくれるのでした。そして、キャンドルとヘッドランプで各自できることをし始めました。

停電中もヘッドランプで手作りパスタ作りに励んだライアン

***

その後約30分。発電機をいじったのが成功し、電気が復活。おお〜!と歓声が上がりました。どうやらそれまでの数日間があまりにも寒かったため、自動バックアップシステムがダウンしていたのが原因のようでした。

とりあえず子供達に食事を!

暖房が吹き出し口から温風を送り出し始めました。水が流れ始め、トイレが使えるようになりました。この時点で7時半。なんと到着後6時間も経過していました。

***

私はこの晩カリーナを寝かしつけた後数時間眠り込んでしまい、目が覚めて腕時計を見たら奇跡的に(?)ちょうど12時。みんなさすがに疲れていたようで、11時の段階でまだ起きていた6人で、シカゴ出身のデニースを囲んで「シカゴ時間で乾杯!」ということになったそうです。

とんでもない大晦日でしたが、結局この一連の問題は、ある意味チームビルディング・イベントになったのでした。


(元旦編に続く)

2015年1月13日火曜日

ログキャビンで年越し 大晦日(1)

タイトルの通り、今年はログキャビンで新年を迎えました。標高約3300mです。「災い転じて福と為す」とはまさにこのこと、という体験をしました。

***

大人10人、子供4人、8ヶ月の赤ちゃんの計15人。このメンバーは例のグルメディナーの会のメンバーで、11月の会の時に誰かが「次のディナーは、ケヴィンとチカのキャビンっていうのはどう?」と言い始め、「ええっっ、まさか」と内心引いた私ですが、当然ケヴィンが張り切ってしまい、それが実現してしまいました。

私達以外でキャビンに行ったことがある人は3人。しかも、冬に行ったことがある人は1人。本当に大丈夫?どんなところに建っているか理解している?

私は「大晦日に大掃除をして、お正月はコロラド・スプリングスのN家のみなさんと一緒に、恒例の豪華お節料理でお祝いしたかったのに・・・」としょんぼり。

フロリダから帰った後ほっとする間もなく、年末にぐちゃぐちゃの家の中でストレスに満ちて準備をすすめる中、「ケヴィンには、節目を大切にする日本人の気持ちなんてわからないんだ」と一瞬夫婦間で険悪なムードに。

***

そして大晦日。

ここから上は冬期は車は禁止地域
3.2キロの距離をスノーシューで荷物を持って上がります

ヴーヴ・クリコ様登場

グルメディナーの会のメンバーですから、もちろん食に対する情熱は人一倍。とにかくみんな持って来過ぎ。2泊分と思えない量の食料と、ワインとシャンパンだけで軽く1ダース。それにビール、ウォッカ、ジン・・・一体これを全部どうやって運ぶの?と私とケヴィンが愕然。


結局女の子2人がたまたま横にいたスノーモービル・ライダーに
「ねえ、ちょっとお願いがあるのだけど♡」と言いより、
引っ張って行ってもらいました〜!

ということで、100キロ以上あったそりは見知らぬスノーモービル・ライダー達に持って行ってもらい、それでも各自重いバックパックを背負ってトレイルを進む私達。8ヶ月の赤ちゃんをそりに入れて引くライアンは、「俺のバックパックも引っ張って行ってもらえばよかった〜!!」と最後尾で苦しんでいたので、途中私がそりを押してあげました。

一方カリーナは歩くはずだったのに、1キロも歩かないうちに脱落。荷物が詰まったそりを引くケヴィンが、その上カリーナを背負って進みます。

しかもカリーナはおんぶしてもらった途端に昼寝!

1時間40分後に無事にキャビンに到着
食べ物が詰まったそりはちゃんとゲート脇に届けられていました

「そんなものも入っていたの?!」
バックパックから蟹の足を引っ張り出すサマーを見て仰天した私

***

キャビンの中はマイナス5℃を下回っていました。メンバーのうちの1人が、「あの〜、今トイレを使ったら水が流れないのだけど・・・」「水は凍らないように止めてあるから、暖房が作動したらオンにするからちょっと待って」とケヴィン。

私達が暖炉の準備をする間、ケヴィンは地下室のユーティリティールームに降りて、暖房をオンにしようとするものの作動せず。幸いWiFiはつながったので、来ていない残りの2人のオーナー達とケヴィンは交信しながらトラブルシューティングを続けます。

そして3時間後・・・<続く>

2015年1月11日日曜日

2015年(平成27年)未年


本年もどうぞよろしくお願いします。

我が家の年末年始に関する出来事は、後のポストに列挙することにしまして、ここでは私が「なるほど」と思った羊に関する豆知識を少し。

「羊」という字はヒツジを正面から見た時の、角と上半身を表した形。後ろ足までの全体を表した字が「美」だそうです。

羊がつく漢字は、祥、翔、義、美、羨、善など良い意味を持つものが多い。

羊は群れをなして行動するため、家族の安泰や平和をもたらす縁起物とされているそうです。

それ以外にもこのリンクにおもしろい豆知識がたくさん載っていますので、興味がある方はどうぞ。


今年もできるだけ、バラエティーに富んだ話題を見つけていきたいと思います♪


2014年12月30日火曜日

また来年

何だか慌ただしい年末でしたが、年明けとともに気持ちも改め、新たな一歩を踏み出したいと思います。何年そう言っているのだか・・・。

みなさま、良いお年をお迎えください。



アシャ、天国で元気にしているかな?

メリークリスマス



フロリダへ

0歳の頃から年に数回ずつ飛行機に乗ってきましたが、もう立派なトラベラーです。今回は初めて自分のスーツケースを持って旅行。

デンバー空港にて

フォートローダーデールに到着

生後3ヶ月の時のサンフランシスコから帰りのフライトは、夕方ゲートに到着してからフライト中泣きっぱなし。2年前のフロリダからの帰りのフライトでは、私に向かってゲボッと吐き大騒ぎ。去年の5月にケヴィンのママと3人で東京に飛んだ時は、朝起きてから15時間半おきっぱなしで地獄のフライト・・・。

今やおとなしく座り、自分のスーツケースからグッズを取り出して遊び、眠たくなったら寝る。本当に旅行が楽になりました。

野菜もちゃんと食べました


クリスマスライト

例年以上に忙しい12月でした。
先ほど何気なく壁掛けカレンダーを見たら、まだ11月のまま・・・。

クリスマスは今年もフロリダのおばあちゃんと一緒に過ごしましたが、出発の前日にクリスマスライトを見に街に出かけました。

木に掛かる雪の結晶が素敵

ダウンタウンにある裁判所

その反対側のパールストリート

Hotel Boulderadoのクリスマスツリー

木の周りを走る電車に釘付け

毎年とても見事です

*おまけ*
1つ前の記事の友達が送ってくれた彼らのご近所さんの写真
彼らの家も含めこの一帯の飾り付けはすごかったです
ライバル意識の塊だそうです

我が家の近所で一番派手な飾りは上に比べると控えめ

2014年12月15日月曜日

中年フランス人男性の威力 続編

去年の春、「中年フランス人男性の威力」という投稿の中で、離婚後フランス人男性と付き合い始めたアメリカ人の友人の話を書いたのですが、その後の話です。一緒に住み始めた2人が、先日フレンチディナーに招待して くれました。

1年ほど前に彼女はデンバーの『キャリアウーマン仕様』のマンションを貸すことにし、郊外の新興住宅地に建つ彼の家に引っ越しました。今回その家を初めて訪ねることになったわけです。

***

前日に彼女からテクストメッセージで、ディナーのハイライトが送られてきました。
*焼き梨と山羊のチーズのクロスティーニ
*キノコのクレープ包み
*コック・オ・ヴァン
*タルトタタン

これだけでも私の期待は高まったのですが、次のメッセージは、「ちょっと言いにくいお願いがあって、回りくどいのも嫌なのではっきり言うけど、ナイス・イブニングのためにそれなりの格好をして来て欲しいの」

・・・なんてステキ!

なんでも、彼女のアメリカ人の友達をディナーに呼ぶと、みんながあまりにもカジュアルな格好をして来るので彼が驚き続けているとのこと。確かに、こういうリクエストをアメリカ人にされるのは珍しい。

「あと、結構テーブルセッティングもきちんとしているから、来て驚かないように先に言っておこうと思って。一般的なアメリカ人家庭のディナーとはちょっと違うのでね。」

やっぱりフランス人って素敵♡

***

おっしゃる通りとてもフォーマルなセッティング
クレープはマルゴーと一緒に
さりげなく置かれたサンタクロースの飾りは彼の趣味♪
メインのコックオヴァンと共に
ブイヨンで煮込んだ野菜とポーク
フレンチビーンズ
ズッキーニのグラタン
パスタと赤ワイン&キノコのソース
ブルゴーニュワインとペアリング
(この時点でまだ私はマルゴーを飲んでいますが)
結局4人で丸ごと食べてしまったタルトタタン
コニャックと共に

***

ダイニングルームに移る前に、写真を撮り忘れて一気に食べてしまったクロスティーニ(残念!)。片手にシャンパングラスを持ち、家の中を案内してもらいながら、彼のマメな性格が見えてきました。家中(外も)がクリスマス仕様でのもすごいのですが、絵や写真も完璧に飾られており、それはすべて彼の担当。


実は料理もほとんど彼の担当で、子供の頃から料理上手なお母さんと一緒に料理をしていたそう。お母さんが3人兄弟のために毎週末ケーキを1つずつ焼いてくれたそうですが、「僕はチョコレートが大好きだったから、毎週チョコレートケーキ」。初めて彼に会った後に彼女にも言ったのですが、そういう育ち方をした人って、悪い人がいなさそうですよね。

***

一回り上のチャーミングなフランス人と一緒になった彼女は、ガラリと変わった生活をとても楽しんでいるようです。未だにキャリアウーマンではありますけどね。

という訳で、美味しくて心温まるフレンチディナーに感激して帰宅。しかしフランス人に気前良くワインとコニャックを注がれすぎ、私は結局その晩はそのままソファの上で寝てしまいました。ベビーシッターを玄関で見送り、いつの間に寝たのかそれが非常に深い眠りで、目がパチリと空いたら5時間後の明け方。最近お酒に弱くなったのか、こういうことが多いなぁ・・・。


2014年12月9日火曜日

新たな趣味・・・ジャズレコード・コレクション

先月、知り合いに「ジャズレコードのコレクション数百枚を買わないか」と言われた話を書きましたが、結果はこれです。

本棚を6つ空けて収納しました

私の直感は「買い」でしたが、念のためいろいろな人に意見を求めてみました。ある人は「バーでいろいろな人が触って、使い込まれたレコードねえ・・・」と言い、「今レコードなんてeBayで1枚数ドルで買えるよ」と言う人もおり、ケヴィンはそれを聞いて「これは損な投資ではないか」と難色を示し始めました。

しかし、あの素敵なホビットハウス蓄音機を使って1929年盤のルイ・アームストロングを楽しむイアンは、「1950年代後半以降に発売されたレコードは、繰り返し聴いても痛みにくいようになっている」と言い(それ以前のレコードは毎回どんどん質が落ちるそうです)、レコードを愛好するケヴィンの弟ケントは、「基本的にジャズレコードは価値が下がらないから、とにかくどんなものを持っているか見て来た方がいい」と言うのでした。

♪ ♪ ♪

その方のアパートを訪れて、コレクションを1つ1つ詳しく見てみることにしました。そこで実際に何枚あるかを数えてみたところ・・・数百枚どころか最低でも900アルバムはあることが判明。一緒に売られていたターンテーブル2つとスピーカーはそれほど価値はなさそうでしたが、「この数ならレコードだけでもとは取れるだろう」という結論に達し、そのコレクションは晴れて私達のものになったのでした。

♪ ♪ ♪

この話を知り合いにすると、ジャズ好きの人はもちろん「そりゃあすごいね〜!」と言ってくれ、それ以外の人の反応の多くは「そんなにジャズが好きだったの?」「そんな出費をしたの?」と半分呆れた感もありますが、私とケヴィンは大満足。ターンテーブルは結局新調しました。

以前は夜になるとケヴィンは2階でDVD鑑賞、私は1階の小部屋に籠るのが常でしたが、「これを期にリビングルームに2人一緒に座るようになったし、会話も増えたね〜。わっはっは」なんて言いながら、チャンスがあればレコードを取り出す日々です。注)レコードは裏返さないといけないので、結局その場で座りっ放しになることが多いのです。

それにしても、私とケヴィンが同じ価値観で本当に良かった。

結果としてここに座る機会が増えました

アルファベット順に聴いていき、10数枚聴いた現在はまだB。全部聴くのに一体どれ程の時間がかかるのか。おたくなケヴィンはDiscogsというウェブサイト上でリストを作り、聴いたアルバムを1枚ずつ登録し、それに2人で☆数でレートを付け、「これはキープ」「これは売り」と選別しています。 将来カリーナに受け継がれる時、彼女がジャズ好きになってくれていれば嬉しいですが、もし売りたければに売り易くしてあげるためでもあります(笑)。

ということで、これはある意味ライフスタイル・チェンジになった投資でした。


2014年12月7日日曜日

珍しく外食が続いた今週

甲乙付け難いトップ2はこちら。

最近定期的に通うようになった『』の、ちらし寿司。この日は板前のSさんが寿司バーにいらしたので、今日はお寿司でしょう、ということに。久しぶりにいただいたSさんのお寿司でしたが、ボールダーでお寿司を食べるならやはりここだなあ、とつくづく。



ずっと食べてみたかった、噂の『』のラーメン。夏から土日限定メニューでスタートし、先月やっと行った時は売り切れで悔しい思いをしたので、今回は土曜日の早い時間帯に行きました。期待を裏切らず美味しかったです。裏で苦労をして作っているのが友達なので、ここまでよく頑張ったね〜!と喝采。



2014年12月2日火曜日

今年の感謝祭 

今年は6年ぶりにケヴィンの実家で感謝祭を祝いました。

一般的な感謝祭の料理は結構ヘビーになる上に食べ過ぎて、食後にぼーっとなることが多いのですが、お料理上手なケヴィンのママが野菜をふんだんに使ったレシピを選んでくれたので、食後もさっぱり。

ママのレシピは野菜がいっぱいでヘルシー☆

11月後半忙しくしていた疲れが出たのか、3泊4日中あまり機能しなかった私。滞在中に十分にリチャージさせてもらいましたが、結局ボールダーには真っすぐ帰らずに、いきなり途中のデンバーのダウンタウンに一泊することに。

写真を撮るよと言うと、なぜか急に自分はうさぎだと言い
頭上で手をひらひらさせるカリーナ

感謝祭の翌日 「そうだ、デンバーに泊まろう!」

ハイアットリージェンシーの25階スイートルーム!

金曜日の夕方ケヴィンの実家を出て、コロラドス・プリングス内の友達の家に寄り、家族3人でその近くのTrinity Brewingで食事をすることにしました。ちなみに、ここのビールはどれも非常にユニークで、近くに行くことがあったらぜひ寄っていただきたいブルワリーです。食事も美味しいです。

8種類のサンプラー!

そこでケヴィンはこんなもの(上写真)を飲んでしまい、ハンバーガーや約30個のししとうの揚げ物を食べてしまった私達は、「帰るの面倒だから、またママパパの家に戻るか〜」と冗談を言っていたのですが、フリーウェイに乗ってしばらくした頃にふとケヴィンが「デンバーに泊まるか?」と言い出しました。デンバーはボールダーに帰る時に通り抜けます。

感謝祭の翌日で、夜の8時過ぎ。「ディスカウントしてくれればラッキー、ダメなら家に帰ればいいし」と言う私達の後ろでカリーナが「ホーテールー行きたーい!」の連呼。結局ケヴィンがポイントを貯めているハイアットが、ベース料金の$115でスイートルームにアップグレードしてくれると言うので、いきなりそのままホテルに泊まるという前代未聞の成り行きに♪

本来は寝ているべきのこの人
持っているのはカーシートで寝る赤ちゃん人形

そして、デンバーでお上りさんの1日。

と言うことで、土曜日は ホテル→デンバー子供博物館→House of Commonsで食事→ユニオン・ステーション→ホテル をすべて徒歩で回り、延長してもらった午後4時にチェックアウト。カリーナも文句を言わずに6キロほど歩きました。夕方家に帰ったら、どっと疲れが出ました。せっかくリチャージしたのに!でもとても楽しい1日でした♪

コロラド・コンベンション・センター

*子供博物館*


リモデルされてオープンしたユニオン・ステーション
レストラン、カフェ、バー、デザイナーズホテルと
素敵な商業施設に変身。
そこにいたサンタさんに自分の絵を見せるカリーナ