2014年6月25日水曜日

Bike to work day

たまたま朝7時過ぎに、スーパーマーケットに買い物に行ったケヴィン。帰ってくるなり「みんなですぐにWhole Foodsへ行こう!」

今日は「自転車で仕事に行こう」という日で、スーパーの駐車場は自転車で来た人のために朝食のサービスあり、カフェのスタンドあり、いろいろな食品のサンプル品を配るテントが立ち並び、音楽がかかり、と朝早くからお祭り騒ぎだったのです。

Whole Foods系列の近所のスーパーの駐車場

「洗車」サービスもあり

「Yuba」というブランドの二人乗り自転車の試乗

10時頃におしまい

ケヴィンはこのChariotと呼ばれるトレーラーにカリーナを乗せ、あちこちを走り回るのですが、先月こんなことがありました。

***

カリーナを連れてプールに行き、帰りに自分の自転車の調子がおかしかったので、ダウンタウンの自転車屋に立ち寄る。そこで簡単な修理をしてもらい、再度カリーナをトレーラーに乗せ、自分の自転車もセットして出発。1マイル程走りいざメイプルトンヒルの坂道を登り始めようとした時、妙に自転車が軽いことに気付く。おかしいなと思い振り返ると、なんとそこにはトレーラーはなかった!

驚いてパニクりつつ、頭の中で一体何が起こったのかを整理する。一瞬にしてカリーナを自転車屋に置いてきたという結論に行き着き、フルスピードで自転車をこぎながら、携帯電話のボイスコントロールでそのお店に電話をし、お店の前を確認してもらうと、カリーナは静かにトレーラーの中に座っていた・・・。

修理後に自転車を外に出し、トレーラーの前に置いた時、先にヘルメットをかぶったり準備をした後にトレーラーをくくりつけようと思いつつ、そのまま自分だけ出発していたのでした。

***

帰って来た後に、カリーナに聞いてみると:
「どうなっちゃったの?」
「ダディーが行っちゃって、『ダディー!』って呼んだのに、行っちゃった。」
「そのまま待ってたの?」
「うん。お姉さんがきて、エルモの本くれた」

途中でトレーラーが外れたわけではなく、本当に良かったです。ケヴィンによると、一番心配したのは、勝手にトレーラーから出ていないかということだったそうです。




2014年6月24日火曜日

ケヴィンの弟


久々にケントが登場です。3月のライブです。
格好いい写真なので、東京でこの写真を受け取った時からずっと載せたいと思っていました。28日は彼の誕生日。お誕生日おめでとう!



米の威力

例の携帯電話は、5日間米の中に突っ込まれていました。
5日目の夜に思い切って電源を入れてみると、斑模様ではありましたが液晶が復活。とりあえず、メールのやり取りがない人達で、電話番号がないとどうにもならない人達の番号は拾いました。

しかしiPod Touchはチャージをしようとしても起動せず、こちらはもうダメなようです。これはがっかり。

いずれにせよ、私もついにiPhoneユーザーの仲間入りをしました。

2014年6月16日月曜日

ケータイとiPod Touch、水没。

正確に言うと、バッグの中で牛乳に浸りました。
カリーナの水筒の蓋がしっかりと閉まっていなかったのです。

1日半米の中に入れて乾燥させ(どうやら、アメリカではこれが一般的な方法のようです)、起動するか試してみましたがダメ。あと数日待って、データを取り戻せるか再度トライすることになりました。最悪の場合、電話番号を全て消失という事態に至ります。

そんな訳で私もついにiPhoneを購入して、2つを1つにすることになりました。


2014年6月12日木曜日

アイスキャンディーが美味しい季節になりました


        「つめた〜い!」  ゆっこ撮影

2014年6月9日月曜日

親友夫婦のボールダー滞在

瞬く間に楽しい1週間が過ぎ、親友夫婦は帰国しました。



彼らの訪問は4年前と合わせて2回目。前回は到着した2日後にスノーシューで標高3300mのログキャビンに登り、その翌日にはスキー場という強行スケジュールでしたので、今回は少しのんびりさせてあげようと思っていました。が、やはり2日後にはケヴィンに連れられて山に登る羽目に(申し訳ない〜)。この時はケヴィンの両親も一緒に頂上でピクニック。



その2日後に、今度は3時間の山登り。都会派ながら自然の中での楽しみ方も心得ているゆっこは、ものすごい量の高山植物や景色の写真を撮影していました。コロラドの良さを東京のみんなに宣伝して下さいね〜。

Mount Sanitas の頂上
岩のてっぺんにいるケヴィンはまるで野生動物(呆)

彼らの滞在中、ケヴィンはここぞとばかりに料理の腕を披露。ゆっこの旦那さんよっちいに「ここの家は旦那さんが料理するんだね〜」と明るく指摘されました(笑)。


野菜中心の料理が最近の傾向

でもディナーに出かけた時は
巨大なポークショルダーをみんなで分けました

コロラド・スプリングスにカリーナを迎えに行くついでに、空軍士官学校を見学してきました。夏休み中なのでキャンパスは静まり返っていましたが、普段は全米から選りすぐられた生徒達が、勉学、スポーツ、そしてミリタリーの訓練に励みます。


変わったデザインの教会
地下にはユダヤ教徒と仏教徒用の部屋もありましたが、
さすがにイスラム教徒用の部屋はありませんでした・・・


今回は時間に余裕があると思いつつ、やはりやり残したことが結構ありました。帰る前から次回にすることリストがスタート。カリーナも街で珍しいものを目にすると、「ゆっことよっちい、あれ見なかったね〜。今度見せてあげよう♪」と張り切っています。



*今回のスケジュール*
(覚書のため・・・最近物忘れがひどくなってきているので)
1日目 ファーマーズマーケット、ハイジーンまでドライブ、家ごはん
2日目 ハイキング、Gold Hill Innでハッピーアワー
3日目 ショッピング、家ランチ、OAKでディナー
4日目 ハイキング、BRUでランチ、スーパーマーケットのはしご、
    我が家で長女の会をホスト
5日目 デンバー経由コロラドスプリングス
6日目 ゆる〜い午前中とボールダーダウンタウン散策

ガールズショット
ボーイズ&アシャ


2014年6月6日金曜日

お泊まり大成功

水曜日にカリーナを迎えに行ってきました。

コロラド・スプリングスでの2泊3日は、鶏を見に行って卵を拾ったり、馬や亀を見たり、庭でブランコに座ってリスを見たりと、まるで課外授業のような滞在で、とても楽しんだ様子でした。親友の旦那さんが「2泊3日でカリーナの感じがかわったねぇ」と言っていましたが、一回り成長したようです。

カリーナの留守中、私達も親友夫婦と大人だけの時間を存分に楽しめました。その彼らは今朝の便で帰国。家族みんなで「寂しくなったねえ」と言い続けています。

おばあちゃんに買ってもらった寝間着と花飾りをつけ
大切な人形のゆうゆうと記念撮影

2014年6月2日月曜日

初めての外泊

カリーナは、1人でケヴィンの両親のところにお泊まり中。今日から2泊3日です。

ピ〜ス

荷物の前で嬉しそうに記念撮影後、おじいちゃんとおばあちゃんとも写真を撮り、走り去る車の中から手を振るカリーナの姿を見て、うるうるしたのは私の方だったのでした。そして「着いたよ〜」という電話で、「マミー、元気になった?大丈夫?」と慰められてしまいました。

「こうやって子供はどんどん成長し、手が離れるのかなあ」、とつくづく思ったイベントでした。

現在東京から親友夫婦が遊びに来てくれています。『親友ゆっこ=ケヴィンと私のキューピット』ですので、彼女がいなければカリーナはこの世に存在しなかったわけです。そう考えると、私の中でゆっこの存在は更に大きくなるのでした。

左上のカーシートの中には大切な人形”ゆうゆう”が寝ています

2014年5月28日水曜日

ブログ更新過去最低記録にタイか?

ブログをほったらかしにする気は全くなく、むしろ書きたいことが山ほどあるのに、気づくと今月もほぼ終わり。下書きはそこそこにあるのですが、すべて未完成。しかも3月末のネタまである。ああ〜。

実は今月ほぼ1ヶ月間、慢性的な頭痛に悩まされていました。頭痛薬が切れるとこめかみがドクドクして、薬なしでは生きて行けない状態になりつつ、いつか治るだろうと淡い期待を抱き医者に行かずにだらだらしていました。

「もしかすると、血行が悪くなっているのかも」と思い、10日ほど前にさおりちゃんにマッサージをしに来てもらいました。するといつもの通りマッサージ中に鼻が詰まり、終わった後に鼻をかむと恐ろしく緑色の鼻水が出て、おおっと仰け反ってしまいました。やっぱり副鼻腔炎かもしれないと思いつつ、抗生剤は飲みたくないと思っていたところ、ケヴィンに「脳腫瘍かもしれないから、すぐに医者に行け」と言われ、怖くなって先週の金曜日に医者に行って来ました。

おそらく副鼻腔炎だろうということで、抗生剤を10日分処方されました。そして薬を飲み始めて5日目の昨日、すーっと霧が晴れたような感覚が。やっと頭痛が引き始めたのです。「これが普通の生活かあ〜」とうれしくなり、久しぶりにブログの更新に至ったわけです。

しかし、溜まったネタは手つかずのまま。下書きのリストをここで公開しますと、谷中散策(桜の時期)、走るカリーナ・ビデオ特集(日本各地を走りました)、京都旅行(4つ)、グルメディナーの会(デンバー)。日の目を見ることを願います。

今月は体調がイマイチでやる気が湧かず、時間を無駄にしてしましました。


我が家の花蘇芳(Redbud)
今年はこの地域一帯で花は咲きませんでしたが
ハート型の葉が出てきました

2014年5月7日水曜日

最近の我が家のアップデート

結局今年は春を飛び越えて初夏になりそうな予感

日本から帰って来て2週間以上が経過。東京での生活は全くなかったかのような落ち着きぶりです。

が、ケヴィンは帰って来た翌週にロンドンへ4日間の出張。そしてその翌週、つまり先週はコロラド州内で3日間の出張をし、帰って一日おいて日曜日から1週間マカオへ出張。

このスケジュールを話すと、みんな口を揃えて「そんな生活をすると、体は一体どんなことになってしまうのか」と驚きますが、別に私は驚きもしないし心配もしていません。彼と一緒に生活していると、こんなことはごくフツーなことに思えます。

Facebookで彼の生活のアップデートを見た私の親友は、「面白いからもっと続けて〜!」と言い、私達を大笑いさせてくれました。

その間私とカリーナはと言いますと、まずカリーナが帰った翌週に発熱。珍しく今回は熱が下がるのに2日間かかりました。その後咳と鼻水。やっとほぼ元に戻ったなあと思ったころ、私の喉が怪しくなってきました。ケヴィンが留守なので熱が出るのは食い止めようと頑張った結果(かどうだか知りませんが)、またもや声が出なくなってしまいました。

2月の末ほどではありませんでしたが、それでもこんなにしょっちゅう声が出なくなるということは、喉の粘膜が思った以上に弱いのではないかと、やや不安になる出来事でした。

それにしても、起きている時はしゃべりっぱなしの子供と2人で生活していて、声が出ないのは辛いものがあります。耳が遠くなってきたアシャを呼ぶのも一苦労です。まあ、カリーナはずいぶんと理解力が高まってきましたので、私が苦しいことになっているという事実は把握していたようで、昨日は一日私と一緒に囁き声で過ごしてくれました。

その最中に、コンピューターの調子もおかしくなっていました。ケヴィンがシステムのアップデートをしたところ、この古いコンピューターの容量と新しいソフトが必要とする容量のバランスが見合っておらず、何をするにもジリジリジリ・・・と恐ろしくスローになってしまったのです。週末にアップルストアに駆け込み、応急処置をしてもらいました。

こんな状態でも頑張れる一筋の光があります。ケヴィンが10日に出張から帰った後、約2ヶ月半の休暇に入るのです。「Leave of absence」と呼ばれる無給の休暇制度で、法律で彼のポジションは守られますので、会社に戻ったら居場所がない、ということはない(はずです)。「よくそんなことができるなあ」と日本の方は感心されると思いますが、アメリカではこんなこともやろうと思えばできるのです。それなりの根回しはありましたが。

ぼちぼちと、まずは日本の残りのネタを片付けていこうと思います。


2014年4月29日火曜日

ピーターラビット?

大都会から帰って来て田舎の生活のペースに戻った途端、こんな出来事が。

アシャのよだれで背中の毛が・・・

14歳に近い高齢のアシャが、なんと野うさぎの子供を捕まえそうになりました。腰がめっきり弱くなったので、さすがに野うさぎのスピードにはかなわなかったようですが、かわいそうに、逃げたその子うさぎはしばらくじっと動けなくなってしまいました。心臓がドクドクしているのが見てわかります。


うちのフェンスの外側でじっとうずくまっているので、このままだと他の動物(例:コヨーテ)にやられてしまうのでは?と心配になり、野生動物のレスキュー専門のところに電話をしようと思ったら、もう閉まっていました。


「とりあえず箱に入れて一晩保護しよう」とケヴィンが言い、捕まえると、箱の隅でちんまり。また心臓がバクバク。気の毒です。

その後ケヴィンが『犬や猫に捕まってしまった野うさぎ』というのをウェブで読んでみると、『一度犬や猫、人間の匂いが野うさぎの赤ちゃんにつくと、母親はその後その赤ちゃんを見捨ててしまいます』と書いてあり、「OH NO~!」。とりあえず朝一でレスキューに電話することにして、一晩地下室の静かなところに置いておきました。

今朝レスキューに電話をすると、野うさぎの専門家の電話番号をもらいました。彼女と話すと、「この程度の大きさになった子うさぎならきっと大丈夫」ということなので、自分で家族のところに戻るか、お母さんが迎えに来てくれることを願って、庭の元いた場所に返すことになりました。


この姿でしばらくここにいて、5分ほどして見に行ったらもう姿はありませんでした。アドベンチャーの後に家族の元に戻り、「お母さんはピーターをベッドに寝かせ、カモミールティーを作ってピーターに飲ませました」というくだりが目に浮かぶのですが、ちゃんと家族の元に帰れたかしら?

背中の毛は元に戻りふわふわになっていました

こちらはこれから本格的な春です。先週は温暖だったのに、今は「東京ならみんなダウンジャケットを着ているだろうな〜」と思う寒さで、最高10℃/最低0℃近い気温です。そんな中で我が家の木々にも花がちらほら。

ライラック

クラブアップル(林檎属) Coralburst Crabapple

林檎属はバラ科の属の1つだそうです
そう言われてみるとバラっぽいですね


2014年4月28日月曜日

ボールダーに戻りました

自転車に乗って大地を走り回るケヴィン撮影

19日にアメリカに帰って来ました。

2ヶ月強の青山での生活は、初めの1ヶ月は、時差ボケ解消、思ったより寒い東京、カリーナと一緒に都会での生活に適応、北海道行き、そして花粉かPM2.5?へのアレルギー反応でエネルギーレベルが下がり、思ったよりやりたいことができませんでしたが、後半1ヶ月は毎日予定を詰めて楽しめました。少しながらも滞在中に知り合った人々と、あちこちでばったり会うようになった頃に帰らないといけない、という感じでちょっと残念でした。

でも、あれ以上いるとお金を使いすぎる上に外食が多くて健康に悪そうだったので、ちょうど良かったような気がします。

日本にいるうちに溜まったネタと写真をできるだけ公開したいと思いましたが、そんな時間はなくなってしまったので、これから少しずつキャッチアップするつもりです。

”田舎のねずみ”だったカリーナは、しっかりと”都会のねずみ”に変身。2人で地下鉄や『ハチ公バス』に乗って出かける日々は、おもしろおかしい経験になりました。詳細は後ほど書きます。

既に日本での日々が夢のように思える日々。いつも日本とアメリカの移行期はとても不思議な気がします。


2014年4月9日水曜日

大多摩ウォーキングトレイル

東京での最後の週末となった5日、念願のハイキングに行ってきました。
何度か試みたのですが天気や日程がなかなか合わず、先週末も日曜日に行く予定だったのを、雨の予報に変わったのを見て急きょ土曜日に変更。花冷えの寒い週末ではありましたが、行って本当に良かったです。


千駄ヶ谷→新宿→立川→青梅→古里という約2時間半の道のり。1つの目的地に行くのにこんなに乗り換えをしたのは初めてかも。カリーナは「次降りるよ」と告げるたびに、「また乗る?」と一瞬悲しそうな顔をしていましたが、さすがに何度も「また乗るよ」と言われ続けると、最後に駅を出る時にはいつものように「もっと乗りたい!」とは言いませんでした。

ついに”ピース”を覚えてしまった

ちなみに立川での乗り換え時は、コンコースにある食べ物のお店の列にケヴィンが驚喜。私とカリーナがトイレに行って戻ってくると、2000円分のパンの袋を手に提げており、更に何を買うかとそわそわしていました。期待を裏切らずどれもおいしいパンでした。その後5個もおにぎりを買ったのですが、これもすごくおいしくて、夕方家に帰る時に「あれが晩ご飯でもいいなあ」と呟いていました。

「カリーナの手はクリームパンに似ているなあ」とずっと思っていましたが
ついにそれを証明するチャンス到来

前置きが長くなりましたが、この奥多摩、こんなに美しいところがあったのかと驚きの地でした。スタートが遅めだったせいか、トレイルではほとんど他のハイカーにも会わず、穴場的な要素も抜群。山登りではないので基本的にトレイルは平ですが、行程それなりに階段や坂の昇り降りもあり、楽しいコースでした。桜もまだ咲いておりきれいでしたが、秋はもっともっと美しいのだろうなあと想像し、いつかその時期にも来てみたい気がしました。



せっせ・・・
せっせとよく登りました

2014年4月7日月曜日

代々木ポニー公園

ニンジンタイム♪

今日は代々木ポニー公園に行ってみました。明治神宮の参宮橋に近い入り口横、東京乗馬倶楽部に隣接する公園で、無料で引き馬乗馬やニンジンやりなどが体験できます。

実は昨日張り切って行ったところ、なんと月曜日は休園。閉まった門の前でがーんとなる私の横で、フェンスに貼り付くカリーナ。アイスクリームを買うということで交渉が成立し、その場から離れてもらい出直しとなりました。

1本のニンジンを6等分にしたものを2本分持って、いざ公園へ。慎重派のカリーナは、あんなに楽しみにしていたくせに案の定怖がってポニーに近づこうとせず、ニンジンも私がやるのを見ていると言う(溜息)。最後の3本になってやっと挑戦する気になったらしく、全部なくなった後に「もっと〜!」。

1人で引き馬乗馬は無理そうなので、来週もし時間があれば、親子乗馬がある日にもう一度行ってみようかと思います。

今日は写真を1枚しか撮れなかったので、2年前の4月に初めてこの公園を見つけた時の写真を載せておきます。